カテゴリ: コスメ

CANMAKE(キャンメイク)カラーミキシングコンシーラー

CANMAKE(キャンメイク)カラーミキシングコンシーラー|「《CANMAKE&CEZANNE》プチプラコンシーラーを比較してみました♡《キャンメイク&セザンヌ》」の1枚目の画像

・SPF50 PA++++
・3色展開
・¥750(税抜き)
・ミックススペース&鏡付き

まずキャンメイクのカラーミキシングコンシーラーは、2月に新発売されたカラーコントロールラインを合わせて3色展開されているんです♪混ぜて肌の色に合わせるパレットコンシーラーですが、より自分の肌に合わせやくすなるのが嬉しいですよね!
さらに、SPF50 PA++++なので紫外線対策も◎
さらに手の上でミックスしなくてもいいようにミックススペースもあるのが便利!
鏡も付いているので、朝ミックススペースに作った色を使って、外でちゃちゃっとお直し出来ちゃうのも嬉しいですね!

CEZANNE(セザンヌ)パレットコンシーラー

CEZANNE(セザンヌ)パレットコンシーラー|「《CANMAKE&CEZANNE》プチプラコンシーラーを比較してみました♡《キャンメイク&セザンヌ》」の1枚目の画像

・スクワランなどの潤い成分配合
・1色展開
・¥680(税抜き)

セザンヌのパレットコンシーラーは、スクワランやオリーブ果実油、ホホバ種子油などの潤い成分配合!乾燥しやすい目もとなどにも安心して使用できるのが嬉しいですね♡
キャンメイクにある鏡やミックススペースはなく、シンプルなコンシーラーですが、お値段はキャンメイクのカラーミキシングコンシーラーより安いのが魅力的!

ブラシの違いは?

ブラシの違いは?|「《CANMAKE&CEZANNE》プチプラコンシーラーを比較してみました♡《キャンメイク&セザンヌ》」の1枚目の画像

付属されているブラシもそれぞれ違いがありました。
右のキャンメイクは、片側は広範囲に塗りやすいブラシタイプ。反対側はチップタイプなのでベタっと付かず狙った部分にのせやすい。
左のセザンヌは両側どちらも肌当たりのいいブラシで、片側はキャンメイクと同じく広範囲向き。若干キャンメイクより大きいです。そしてもう片側は狙った部分にのせやすい小さめブラシ。毛が短めなのでへたらず使いやすいです。

硬い?柔らかい?質感は?

硬い?柔らかい?質感は?|「《CANMAKE&CEZANNE》プチプラコンシーラーを比較してみました♡《キャンメイク&セザンヌ》」の1枚目の画像

まずセザンヌは、潤い成分も入っているためスーッと伸びしっとりするテクスチャー。
パレットタイプにありがちな硬いタイプではなく、とろけるような滑らかな質感なのでコスパもよさそうです♡

キャンメイクもセザンヌと同じように柔らかく滑らかな質感だけど、伸びはセザンヌの方がありそう。ただ、キャンメイクの方が肌にしっかりのってくれるので頑固なシミなどのカバーに向いてそうです!

コンシーラーはカバー力がないと意味ない!

Before(使用前)

コンシーラーはカバー力がないと意味ない!|「《CANMAKE&CEZANNE》プチプラコンシーラーを比較してみました♡《キャンメイク&セザンヌ》」の2枚目の画像

After(使用後)

コンシーラーはカバー力がないと意味ない!|「《CANMAKE&CEZANNE》プチプラコンシーラーを比較してみました♡《キャンメイク&セザンヌ》」の4枚目の画像

どちらも血色の悪い部分の色味がカバーされました!
どちらも乾燥は気になりませんでしたが、特に乾燥が気になる人はセザンヌがオススメかも。
キャンメイクの新色はピンクの部分をハイライトとしても使用できるので、色白さんはすごく使えるパレットになっていると思います♡

まとめ

外でメイク直しをする方、色白さんはキャンメイクがオススメ!

乾燥が気になり、よりプチプラがいい方はセザンヌがオススメ!

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ゆめこ

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